日本ソーシャルリーダー協会 ー設立に至った想いー

 <関西で最大のソーシャルメディアの導入を手掛けてきた、私たちが感じること…>

 

それは、中小企業でソーシャルメディアを導入するのは本当に大変であるということ。

大企業のように、広報部があるわけでもありません。必要だと感じながらもなんとなく立ち上げ、そのまま放置…なんていう企業も珍しくありません。

 

しかし、しっかり知り、運用していけば、素晴らしい広報手段になり、お客様とのコミュニケーション手段になります!!!

 

しかし…


1 そもそも導入の仕方がわからなくて、なんとなくやっている。
2 会社の一部の人だけしかわかっていない。
3 会社のお知らせばかりで、共感ポイントを発信できていない。

 

など問題に直面するからです。そう、ソーシャルメディアを使ったPRは、今までの「広告」と違って取り組み方が全く違うのです。


そこで、ソーシャルメディアのプロとして活躍できる人材、”ソーシャルリーダー”を育成するために、特定非営利活動法人 日本ソーシャルリーダー協会(Nippon Social Leader Association 略称:NSLA)設立致しました。

 

ソーシャルリーダーとは、ソーシャル(社会)リードする(繋がる、指導する)人のこと。

ソーシャルメディアのプロであり、実際にも人を巻き込み先導できる、そんな企業や社会で今最も必要とされている人です。 

 

 

日本ソーシャルリーダー養成協会(NSLA)では、ソーシャルリーダー養成講座を通じ、そのような人材の育成を行い、多様性に応じた雇用機会の創出を目指します!

 

                               2013年5月9日 代表理事 西 洋子

 

 

日本ソーシャルリーダー協会より

ソーシャルリーダー協会代表理事、西洋子による協会発足のご挨拶です。

 

 

10分と少し長めですが、今回のソーシャルリーダー協会を発足した「想い」が伝われば幸いです。


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